インドネシアではお金の勘定に気をつけて

スラマッ パタン(こんにちは2時以降夕暮れまで)

どうも、てつです!

現在3カ国目はマレーシアのペナン島にいます

多国籍なテイストが融合した料理がいっぱいで、目移りしてお腹が鳴りっぱなしです。


バリ島滞在時に街の両替所で日本円を両替した時のお話。

バリ島でお金を両替しようと思い、街中をブラブラしながらレートが書かれた看板を何軒か見ていて、

ふと、一軒だけレートが良すぎる店(Rp1228)を発見!(通常はRp1190くらいでした)

カウンターは有るような無いような、教壇みたいな机が有るだけで、

パスポートの提示も勿論無し

手数料とか取られるようなら辞めようと思ったけど、

1万円出したら、普通に電卓でRp1228000とはじき出されて

『イエーイ!ついてるぜー、めっちゃレートいいじゃーん』

と、心の中で叫んだのはいいものの、

おっちゃんが全てRp50000で出してきやがった!!

数えるのがメンドーなやーつだ(^^;;

20枚出してきて数える。

数えてる最中にRp28000の分の細かいのが無いから、

Rp50000やるからお釣りのRp22000出してと言われ、

ただでさえ慣れてない桁の札を前にあたふた((((;゚Д゚)))))))

そして、取引が終わったような感じになり、

『わーい、明日は美味しいものいっぱい食べれるぞー』

と、思いをはせながら宿に向かうも、

心の何処かに引っかかるものが、、、

宿に帰ってしっかり数えたら、

やはり足りない

「何回も数えたはずなのに〜」

と、自分を責めることしか出来なかった。

日本円にして2000円弱。

数万とか大金じゃなくてまだ良かった!

こっちがお金になれてないと知っていて、細かいお金で混乱させる作戦だったか!

は、定かでは無いけど、

とりあえずこれからは電卓を使い、2人でしっかりと勘定しようと決意したのでした。

ちなみにインドネシアのお金がこれ

桁がトンデモで、いつも混乱させられる

とりあえず、0を2個取れば日本円くらいと思って生活してました

上の写真で1000円くらいって感じで。

ジュンパ ラギッ(またね)

☆FROM てつ☆

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